研究科の構成

研究科長:大津 由紀雄 教授

研究科長補佐:嶋田 珠巳 准教授

副学長(大学院担当):大津 由紀雄 教授

教務担当:佐々木 文彦 教授

学術誌担当:片桐 史尚 教授

応用言語学会・同窓会担当:片桐 史尚 教授

応用言語学セミナー担当:河村 昌子 教授

HP担当:柳澤 好昭 教授

博士前期課程

※科目等については変更することがあります。以下は,2016年度開講科目です。

専門基礎 応用言語学研究法特論 応用言語学特論
  日本語  英米語 中国語  関連科目 
言語教育
コース

日本語教育方法特論

日本語教育教材特論

日本語教育学特論

英語教育方法特論

英語教育教材特論

中国語教育方法特論

中国語教育教材特論

言語行動
コース

一般言語学特論

マス・メディア英語特論

意味論特論

第二言語習得特論

言語心理学特論

社会言語学特論

対照研究特論

コーパス言語学特論

コンピューター言語学特論

  日本語 英米語 中国語  比較文化 
言語文化
コース

日本文化特論

日本古典文学特論

現代英文法特論

中国中世文化特論

中国現代文学特論

現代中国語文法特論

日・英比較文学特論

日・中比較文学特論

演習

特別演習 I (1年次)

特別演習 II (2年次)


特別プログラム

日本語教育プログラム  英語教育プログラム  翻訳・通訳プログラム 

博士前期課程では、特定の分野に関して次の3つの特別プログラムを提供している。それぞれのプログラムで指定する授業科目を12単位(以上)修得し、各プログラムに関連した内容の学位(修士)論文を執筆した場合、課程修了時に修士の学位と併せ、各プログラムの修了証が授与される。

また、博士前期課程ではサイマル・インターナショナルと連携したプロ通訳者養成特別プログラム(英語)を提供している。

サイマル・アカデミー通訳者養成特別プログラム

選抜により、サイマル・アカデミーの通訳者養成コース(通訳科・同時通訳科)のいずれかのクラスに対応する科目を履修でき、所定の成績を修めた場合は単位認定される。履修年次は1年次(前期)から2年次(前期)まで。


通訳者養成コース 通訳科(週2回・1年間)

逐次通訳基礎 I 4単位
逐次通訳基礎 II 4単位

通訳者養成コース 同時通訳科(週2回・1年間)

逐次通訳上級 4単位
同時通訳基礎 4単位

博士後期課程

講義科目

※科目等については変更することがあります。以下は,2016年度の開講科目です。
日本語教育学特講
中国語教育学特講
言語接触特講
言語習得特講
対照言語学特講
生成理論特講
言語機能特講
近代英文学特講
中国思想・文化特講
中国現代文学特講

演習

特別研究 I (1年次)
特別研究 II (2年次)
特別研究 III (3年次)